SaaSビジネス
値付け・サポート・マーケ・顧客対応の判断
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個人SaaSの解約率は何%が現実か
個人開発SaaSで「解約率を下げたい」と思っても、業界平均が見えないと改善目標が立てられません。私のGramShiftで実測した月次解約率、解約理由の内訳、改善施策の効果まで具体数字で共有します。
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広告予算ゼロで個人SaaSを売る5つの導線
個人開発SaaSの集客で広告予算ゼロは不可能、と思っていませんか?私はGramShiftを広告費1円使わず、複数導線で売ってきました。X長文・自社メディア・SNS自動運用・GitHub OSS・ブログ転載、それぞれの実際のCV貢献度を共有します。
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ConoHa VPS と WING、個人開発でどう使い分けるか
個人開発で「SaaS本体は何に乗せるか」「メディアサイトはどこに置くか」、サーバー選択は意外と難しい判断です。ConoHa VPSとWINGを使い分けている私の実例から、何を基準に判断するかを共有します。
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個人SaaSのカスタマーサポート、本音の現実
個人開発SaaSを始める前は、開発が最も時間を食うと思っていました。実際に1年運用してみると、サポート対応が想像以上にコストでした。私のGramShift運用で実際に発生した問い合わせ件数、対応時間、解約理由まで具体的に共有します。
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個人SaaSの料金設計 (なぜ¥1,980/月にしたか)
個人SaaSの料金設定は、開発の中で最も悩ましい判断の1つです。安すぎれば事業として成立せず、高すぎれば登録者が集まりません。GramShiftが現在の¥1,980/月に至るまでの値付け試行錯誤を、具体的な数字と共に共有します。